ギルモアトーンを網羅!伝説の“G2”を再現するBuffalo fx Evolutionが再入荷しました!即納可能!


伝説のペダルを高次元で再現し、世界で高い評価を受けるBuffalo fx Evolutionがフランスから再入荷しました!

G2。数々のアーティスト、特にデヴィッド・ギルモアの使用で有名なあのペダルの音を再現します。


セッティングを表示しながら“あのフレーズ”を演奏しています!


Buffalo fx Evolutionは、90年代初頭に作られた、世界的に有名な英国ビルダーの手によるオーバードライブペダルをルーツとしています。
その“G2”と呼ばれるオーバードライブは、70年代のビッグマフを発展させたものです。Buffalo fxでは、この90年代初頭のサウンドキャラクターを維持しながら、ビッグマフの回路を再構築しました。


軽いドライブからブリティッシュチューブアンプスタイルのディストーションまでのゲインレンジを持ち、バンドアンサンブルで音を前に出しやすいよう適切なローエンドとミッドレンジのバランスを実現。シリコンとゲルマニウムコンポーネンツをブレンドすることで、Evolutionは極上のダイナミクスとタッチレスポンスを持ちます。
特にクランチ設定のチューブアンプと組み合わせてのフィーリングは最高です。

スタンダードなDrive、Tone、Volumeコントロールに加え、Contourコントロールでミッドレンジの設定が行えます。このコントロールを搭載したことで、ルーツとなったオーバードライブよりもフラットなセッティングも可能となりました。


・100%ハンドメイド
・トゥルーバイパス
・Drive、Level、Tone、Contourコントロール
・ボードで扱い易い、サイドマウントジャックとトップマウントDCジャック
・ローカレントのウルトラブライトLEDを搭載
・センターマイナスDC9Vアダプタ、または9V電池で駆動
・筐体サイズ:120 x 95 x 35mm(突起含まず)

ただいま即納可能!
試奏サービスも承ります!
Amazonでも取扱っています

枯れたヴィンテージゲルマニウムトーン!Buffalo fx Stiletto Fuzz即納可能!


極上のヴィンテージトーンを作る高品質ペダルで人気のBuffalo fxより、ヴィンテージローゲインファズ〜ブーストサウンドを作る逸品が入荷しました!


Buffalo fx Stiletto Fuzzは、ファズフェイス〜レンジマスターまでのサウンドを作る、ゲルマニウムパワーのローゲインファズペダルです。

ロシアンミリタリーゲルマニウムトランジスタを使いながら、伝説のNKT275トランジスタを用いたブースト〜ファズサウンドを作るようにチューニング。Cutノブを3時あたりに設定すれば最高のトレブルブースターサウンドを得ることもできます。そして、さらにGainをアップすれば、ピッキングやギターのノブ等で音色を調整できる、コントローラブルなロー〜ミディアムゲインのファズサウンドとなります。
単体歪みとしてブルースやリードトーンに使ったり、アンプや他の歪みエフェクターと組み合わせ、単調な歪みに複雑なトーンを加える事ができます。

さらにBiasノブを搭載し、スタンダードでスムースなゲルマニウムトーンを、ザラザラとしたゲートのかかるサウンドへと変化させることもできます。

多くのヴィンテージサウンドを作るファズペダルやトレブルブースターペダルと同様、Stiletto Fuzzは軽い歪みのかかったアンプや、歪みとクリーンの中間的な設定としたアンプをプッシュするのに最適です。
また、クリーンアンプの場合は他のハイレスポンスなオーバードライブペダルを同時に使うと、同様に最高のサウンドが得られます。


●Specs
・100%ハンドメイド
・トゥルーバイパス
・厳選したロシアンミリタリーゲルマニウムトランジスタを搭載
・Drive、Level、Cut、Biasコントロール
・ボードで扱い易い、サイドマウントジャックとトップマウントDCジャック
・ローカレントのウルトラブライトLEDを搭載
・センターマイナスDC9Vアダプタ、または9V電池で駆動
・筐体サイズ:120 x 95 x 35mm(突起含まず)

※Stiletto Fuzzはポジティブグラウンドのペダルです。スタンダードなセンターマイナスのDC9Vアダプターで動作しますが、他の一般的なネガティブグラウンドのペダルと同時に電源を分岐することは出来ません。

ただいま即納可能

ラムズヘッドがここまで変わる!まさにEvolution!


Buffalo fx待望の新作!
あのピートコーニッシュのG-2を、Buffalo fxが再現!
ギルモアサウンドにも最適なペダルが入荷します!

Buffalo Fxは、フランス南西部、スペインとの国境を隔てるピレネー山脈のふもとで、ハンドメイドエフェクターを制作するとても小さなブランドです。
自然が豊かで、ワインやフォアグラの生産も行われるこの地域はフランスの中でも特に暮らしやすい地域として知られ、ゆったりとした環境の中、心ゆくまで音を追求してペダルを制作しています。
Buffalo Fxのペダルは、ヴィンテージペダルを基調とし、NOSパーツもふんだんに使用しながら、ノイズレスで現代の音楽シーンで安心して使うことができます。
Buffalo Fxは、ただ音が良いだけでなく、使い勝手にもこだわりを持っています。
独特の筐体はペダルボード内で場所を取らず、同時にネジを使うことなく簡単に電池交換ができる等、高い操作性を実現。ヴィンテージ回路はそのままに、すべてのペダルでセンターマイナス9Vアダプタを使用可能としています。



Buffalo fx Evolutionは、90年代初頭に作られた、世界的に有名な英国ビルダーの手によるオーバードライブペダルをルーツとしています。
その“G2”と呼ばれるオーバードライブは、70年代のビッグマフ、ラムズヘッドを発展させたものです。Buffalo fxでは、この90年代初頭のサウンドキャラクターを維持しながら、ビッグマフの回路を再構築しました。

軽いドライブからブリティッシュチューブアンプスタイルのディストーションまでのゲインレンジを持ち、バンドアンサンブルで音を前に出しやすいよう適切なローエンドとミッドレンジのバランスを実現。シリコンとゲルマニウムコンポーネンツをブレンドすることで、Evolutionは極上のダイナミクスとタッチレスポンスを持ちます。
特にクランチ設定のチューブアンプと組み合わせてのフィーリングは最高です。

スタンダードなDrive、Tone、Volumeコントロールに加え、Contourコントロールでミッドレンジの設定が行えます。このコントロールを搭載したことで、ルーツとなったオーバードライブよりもフラットなセッティングも可能となりました。

・100%ハンドメイド
・トゥルーバイパス
・Drive、Level、Tone、Contourコントロール
・ボードで扱い易い、サイドマウントジャックとトップマウントDCジャック
・ローカレントのウルトラブライトLEDを搭載
・センターマイナスDC9Vアダプタ、または9V電池で駆動
・筐体サイズ:120 x 95 x 35mm(突起含まず)

Buffalo fx新作!Patriot入荷しました!


当店でも人気の、フランス生まれのエフェクターBuffalo fxから、新作が入荷いたしました!

新ペダルはPatriot。90年代初期のロシア製Big Muffを元にしたファズディストーションペダルです。



Buffalo fx Patriotは、1990年代初期に作られたロシア製のBig Muffをベースに制作された、ラウドかつヘヴィなファズ・ディストーションペダルです。
オリジナルモデルは、Division Bellツアーでデヴィッド・ギルモアのペダルボードに置かれていました。重たいローエンドとスムーズなトレブルで、豊かなドライブサウンドが得られ、その音色はリードはもちろん、重たいコードプレイにも最適です。



特に、ロシアンマフならではの雷鳴が轟くようなボトムエンドを好みに合わせて調整できるよう、Buffalo fx Patriotには低域を調整するための内部トリムポットを備えています。

100%ハンドメイド
トゥルーバイパス

・Sustain、Tone、Volumeコントロール
・ノイトリックジャック、Vishay/Nichicon/Kemetキャパシタ、メタルフィルム抵抗などプレミアムなパーツを適材適所で使用
・ハイクオリティなパワーサプライフィルタとスクリーンドケーブルの使用し、驚くべきローノイズを実現
・ローカレントのウルトラブライトLEDを搭載
・センターマイナス9Vアダプタ、または9V電池で駆動

音を出してみると、ロシアンマフらしい激しいディストーション的なファズサウンド。しかし扱いやすく、ヘヴィな楽曲から甘いリードまで、幅広くお使いいただけます!
ロシアンマフはローが出すぎると思う方には、内部のトリムポットが役立ちます!

Patriot、今なら即納可能!しかもポイント10倍です!

使いやすいこだわりの本格ヴィンテージサウンド!Buffalo fx入荷!


当店で、新しいエフェクターブランドの取り扱いが始まりました!
フランスからやってきた、新しいエフェクターブランド、Buffalo fxは、ヴィンテージペダルの持つ伝説的なサウンドを再現しつつ、今のバンドの中で使う際に最適な調整を行ったペダルです。



18V Power Boosterは、伝説的なペダルとして知られ、かつてジェフ・ベックT-Rexデヴィッド・ギルモアが使用したことでも知られる、Colorsound Power Booster(Overdriver)を再現。Master Volumeも搭載し、18Vならではの高いヘッドルームを持ったサウンドが特徴です。

Buffalo fxのペダルは、共通する特徴があります。




Buffalo fxのペダルは、すべて電池ボックスを備えます。裏蓋を開けることもなく、簡単に電池を交換できます。
この機能を実現するため、Buffalo fxでは5.5cmという少し高さのあるケースが使われており、これがペダルのデザインにも独特の雰囲気をもたらしています。


また、Buffalo fxではスタンダードなトゥルーバイパススイッチに加え、ミレニアムバイパス方式も一部ペダルに採用。電池ボックスに圧迫される内部スペースを有効に活用しながら、全モデルトゥルーバイパスを実現しています。




「Ram's Head」という、ストレートな名前のペダルは、もちろんラムズヘッド期のビッグマフを元にしています。以外というか、灯台下暗しというか。そういえば「ラムズヘッド」という名前のペダルは聞いたことがありませんでした。オリジナルの「ラムズヘッド」は、ラムズヘッドと呼ばれているだけでペダルの名前はBig Muff Piです。
オリジナルモデルに使われたものと同じ、NOSのBC239cトランジスタを使っています。ほか抵抗等には現代のパーツを用いることで、少しだけトップエンドをオープンにし、ミッドが少し出るセッティングとして、ラムズヘッドのサウンドを現代のバンドアンサンブルに合わせた設定としています。




CVIII Silicon Fuzzは、ヴィンテージファズペダル、特にジミ・ヘンドリックスが使用したDallas Arbiter時代のファズフェイスを元にしています。NOSのBC108トランジスタを使用。そこから、ローマ数字の108を意味するCVIIIという名前がつきました。
バイアスを個別に調整するトリマを持ち、トゥルーバイパスで作られます。オリジナルには無いShapeノブはローエンドをカットすることのできるノブです。これにより、バンドアンサンブルの中で音がこもってしまうようなこともなく、適切なミックスに調整できます。





シリコントランジスタのCVIIIに対し、ゲルマニウムトランジスタのファズフェイスを元にしたのがGermanium Fuzz V2です。
リゲインとバイアスを調整できるノブを追加したことで、細かく広い音創りに対応したペダルです。初期のジミ・ヘンドリックスサウンドにも最適です。
テキサス・インスツルメント製、ゴールドリード、NOSの2N404ゲルマニウムトランジスタを使用。トランジスタは固有のゲインのものを厳選し、さらにそこからマッチングを取っていくという手法で、まさに厳選に厳選を重ねたトランジスタが使われています。

ハイクオリティなサウンド、洗練されたデザイン、使いやすいコンセプト、厳選されたパーツ。ペダルを構成するすべてのものが高いレベルでまとまった、素晴らしいペダルです!