ギタリスト、ベーシストが待ち望んだDIボックス!GFI Cabzilla即納可能!

GFI Systemは、ギタープレイヤーやミュージシャンのために革新的な機材を提供するために2010年に設立されたブランドです。近年発展のめざましいインドネシアの首都ジャカルタに本拠を構え、プレイヤーの視点で非常にハイクオリティな機材を製作しています。

そんなGFIより入荷した、Cabzillaは革新的でギタリスト、ベーシスト目線で作られたアクティブDIボックスです。
一般的なDIとしての使い方、例えばエレアコやベースなどピエゾピックアップの信号をミキサーに出力する使い方はもちろんのこと、さらに3種類のスピーカーキャラクターを選べるキャビネットシミュレーターとThuru
Outを搭載しているので、例えばアンプヘッドとキャビネットの間に接続してアンプサウンドをライン出力したり、エフェクターサウンドをアンプに送りながら、キャビネットシミュレーターを通してミキサーへも信号を送り、ギターサウンドをより分厚くするような使い方も可能。




キャビネットシミュレーターはON/OFFが可能で、アウトプットもバランス出力とアンバランス出力に対応していますので、さまざまなシステムに対応してお使いいただけます。


DIボックスというと、スタジオ機器という印象がありますが、このCabzillaはまさにミュージシャンのために作られたDIボックスです!
現在即納可能です!

音を正確に伝えるために、Cabzillaは丁寧に作られています。

インドネシアから届いたばかりのアクティブDIボックス、GFI SystemのCabzilla。
キャビネットシミュレーターとしての機能やバランス、アンバランスアウトを持ち、アンプヘッドの音をラインレコーディングする際にもお使いいただけます。

同等の機能を持つモデルの中では非常にリーズナブルなDIボックスで、またインドネシアのブランドということもあり、多少チープな作りを予想していました。

ところが、内部を見てびっくり。
高級ハンドメイドエフェクターと変わらない、丁寧な作りでしっかりと組み込まれています。使われているコンポーネンツも余計な味付けをしないためのDIらしくオーディオクオリティなものばかりです。

実際にギターをつなぎ、ライン出力という形で弾いてみましたが、とても扱いやすく、違和感のない自然な音色が得られます。

ギターだけでなく、ベースやアコースティックギターにも重宝する本格アクティブDIボックス!
今なら即納可能です!