ワンコントロール新作ペダル、Jakeさんによる動画とレビューが一挙公開!最新コンプ、Lemon Yellow Compressorも動画あります!


ハイクオリティで分かりやすい動画で、そのサウンドや特性をはっきりと出し、さらにセッティングやレビューも公開してくださるJake Cloudchairさんから、最新のLemon Yellow Compressor、美しいトレモロTiger Lily Tremolo、そしてモダンなコーラスLittle Copper Chorusのレビューが届きました!
動画を交えてご紹介させていただきます。


まずは最新作のコンプレッサー!“ナチュラルなトーンを保ちながら幅広く使えるコンプ”、Lemon Yellow Compressorです。

レビューページ

●特徴
・クリアでナチュラルなトーンを作るBJF設計のコンプレッサー
・コンパクトペダルらしい操作感により、様々なスタイルに適合
・アンプをプッシュ出来、ブースターとしても使えるLevelコントロール
・スタジオ機器並のクリアさからオーバードライブ的なコンプレッションまで
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

「スライドに合う」というBJFのコメントも実践しています!今なら即納可能です!



有機的で生々しいトレモロサウンド”、Tiger Lily Tremolo

レビューページ

●特徴
・ヴィンテージアンプに搭載された、最初期の正弦波トレモロサウンドを再現
・単に古い音を作るだけでなく、現代的な高い解像感を両立
・波形を微調整できるAmplitudeコントロール
・様々な機材やルーティングに合わせたPHASEモードを搭載
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

BJFが初めて制作、販売したというエフェクターを現代仕様にアップデート。35年の時の積み重ねを纏ったトレモロサウンドです!
今なら即納可能です!


“光沢と柔らかさを持つコーラス”、Little Copper Chorus

レビューページ

●特徴
・クラシックなコーラスエフェクトとは次元の違う、立体的で美しいサウンド
・広いダイナミクスレンジによる開放的なコーラスサウンド
・ローノイズで、高出力ピックアップやベースにも対応
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

80sに一世を風靡した派手なコーラスとはまた違う、モダンでクリア、かつ音を広げながら前へと押し出すコーラスサウンドです!今なら即納可能です!
 

臨機応変のスタイルと技術を持ち、トーンを探究するギタリスト。
1996年Guniw Toolsのメンバーとしてプロデビュー。2003年ソロプロジェクトcloudchairを始動。
ギタリスト・作曲家として様々なアーティストのライブやレコーディングに参加:櫻井敦司(Buck-Tick)、清春、hitomi、T.M.Revolution等。
音楽のみならずウェブデザインや映像制作等も手がけるクリエイターとして活動中。特に楽器デモ演奏は国際的に高い評価を受けている。
A Japanese guitar player. Jake has versatile styles and techniques and pursue the awesome tone.
Started his pro musician's career as a member of "Guniw Tools" in 1996. Then began his solo project "cloudchair" in 2003.
Working as a guitarist / composer for live performances and recordings with famous Japanese artists: Atsushi Sakurai(Buck-Tick), Kiyoharu, hitomi, T.M.Revolution and more.
He is also doing web design and movie creation. Especially guitar demo movies are highly evaluated internationally.
http://www.cloudchair.net/

音を外へと広げるコーラス!One Control Little Copper Chorusのデモムービーが到着!


BJFが今、改めてコーラスエフェクトを開発。
往年のサウンドとしてではなく、今、新たなサウンドとして作られたコーラスペダル、One Control Little Copper Chorusは、音を美しく拡散し、空間を満たすようなサウンドです。
デモムービーが投稿されていますので、是非ご覧ください!

 
Little Copper Chorusはギターだけでなく、ベースでもお使いいただけます!もちろん効果的に音を拡散。美しいサウンドです。



ミニサイズながら電池駆動も出来ます。

One Control Little Copper Chorusは、コーラスエフェクトの再発見です。
今、ギターサウンドはかつて無いほど幻想的な空間を作り出しています。コーラスエフェクトを今の時代に作りなおしたとしたら。そこには、全く新しい音の源となる再発見がありました。

Little Copper Chorus。BJFが設計した新しいコーラスエフェクトに付けた名前には、古くからのコーラスエフェクトとは全く違うという意味が込められています。
柔らかく暖かな色の金属である銅は、パステルカラーや原色で彩られたコーラスエフェクトとは違う、金属的で澄んだ、それでいて立体的な光沢のある響きをイメージさせます。その輝きには金属特有の硬さではなく、優しく包み込まれるような安心感も感じられます。

多くのクラシックコーラスペダルは、モジュレーションソースに三角波を使用していました。Little Copper Chorusは、サインウェーブをモジュレーションソースとして使うことで、音色に柔らかな響きを与えることが出来たのです。Little Copper Chorusのサウンドは、かつてはごく一部の最高級ラックエフェクトでしか作ることのできなかった質感を持ちます。

同時に、ローノイズで広いダイナミクスレンジを実現。クラシックなコーラスエフェクト特有の音が押し潰されるような感覚はどこにもありません。
Little Copper Chorusはクリアで高い解像度のまま、音をどこまでも広げます。ヴィンテージコーラスエフェクトが澄んだ水のような音色だとすれば、Little Copper Chorusはどこまでも広がる平原を吹き抜ける涼やかな風です。どちらも素晴らしい音には違いありませんが、Little Copper Chorusの持つ開放的なコーラスサウンドはかつてのコーラスでは感じられなかった感覚です。

また、Little Copper Chorusは古くからのモジュレーションエフェクトが目指した、レスリースピーカーの特性も持ち合わせています。
コーラスエフェクトとして設定できるモジュレーションスピードは、かつてのロータリースピーカーが実際に作ることのできたスピードレンジと同等です。
さらにColourコントロールによりミッドレンジをフォーカスすることで、クラシックコーラスサウンドの持つ音色の太さを作ることもできます。
これらの特性により、歪みの前にLittle Copper Chorusを接続すればロータリースピーカーのようなサウンドに、歪みの後にLittle Copper Chorusを接続すれば伝統的な“音を太くする”コーラスエフェクトとして使うことも可能です。

シングルコイルやハムバッカーなどのピックアップはもちろん、高出力ピックアップやベースにも使うことの出来る広いダイナミクスレンジを実現し、歪みの前段に接続することも前提としています。



ただいま即納可能!

今の時代にBJFが作り上げたコーラス!One Control Little Copper Chorus、本日発売!即納可能!


かつて、多くのギタリストが“クリーンサウンドの代わりに使った”と言っても過言ではないほどもてはやされたコーラスエフェクト。
その美しい効果は今でも高い支持を得ていますが、同時に古くさいイメージもあるかもしれません。

BJFが今の時代に合わせてコーラスを作るとどうなるのか。その答えが今、ここにあります。

今より数年昔の話。

私たちとBJFは新しいコーラスの設計に着手しようと
思い議論を深めていました。

この現代にコーラスというエフェクターの必要性そのものにまで
疑いを持っていた私たちに彼は一つの設計図を持ってきます。
強い確信とともに。

sweet chorousという簡素な仮の名前が付けられていたその設計図
のペダルを組み上げ、音を出した瞬間私たちは驚愕します。
強い感動とともに。

私たちはこの音を出した刹那に感じました。
これこそが私たちの時代のコーラスだと。
これこそが今の時代に必要なコーラスだと。
このペダルはコーラスというこれまでの
ジャンルの中でカテゴライズされたとき、
異彩を放ってしまうかもしれません。

このペダルこそが私たちの時代のコーラス。
私たちは宣言します。

モジュレーションエフェクトの歴史は、ロータリースピーカーサウンド再現の歴史です。音量が上下するだけの単純なトレモロエフェクトも、コムフィルタを動かして独特の効果を作るフェイズシフターも、フォトカプラを使用した有名なヴァイブエフェクトも、元をたどればロータリースピーカーのサウンドへと繋がります。

1975年、日本から発売されたアンプには、全く新しいモジュレーションエフェクトが搭載されていました。短いショートディレイのディレイタイムを揺らす、シンプルな構成のエフェクトは、ギターサウンドに広がりを加え、音が太く聞こえるような効果がありました。そのエフェクトは、まるでその楽器が合唱しているように聞こえることから、コーラスと名付けられました。
翌1976年には、世界で初めてのコンパクトコーラスエフェクトも発売され、その“最新”で“未知の”サウンドは、世界中のプレイヤーに愛されるようになりました。

1975年当時、革新的だったそのエフェクトは1980年代にあまりにも多用されました。それまでのモジュレーションエフェクトとは一線を画する、音を太くして広げるような効果も、いつしかクラシックエフェクトの1つへと変わっていきました。

One Control Little Copper Chorusは、コーラスエフェクトの再発見です。
今、ギターサウンドはかつて無いほど幻想的な空間を作り出しています。コーラスエフェクトを今の時代に作りなおしたとしたら。そこには、全く新しい音の源となる再発見がありました。

Little Copper Chorus。BJFが設計した新しいコーラスエフェクトに付けた名前には、古くからのコーラスエフェクトとは全く違うという意味が込められています。
柔らかく暖かな色の金属である銅は、パステルカラーや原色で彩られたコーラスエフェクトとは違う、金属的で澄んだ、それでいて立体的な光沢のある響きをイメージさせます。その輝きには金属特有の硬さではなく、優しく包み込まれるような安心感も感じられます。

多くのクラシックコーラスペダルは、モジュレーションソースに三角波を使用していました。Little Copper Chorusは、サインウェーブをモジュレーションソースとして使うことで、音色に柔らかな響きを与えることが出来たのです。Little Copper Chorusのサウンドは、かつてはごく一部の最高級ラックエフェクトでしか作ることのできなかった質感を持ちます。

同時に、ローノイズで広いダイナミクスレンジを実現。クラシックなコーラスエフェクト特有の音が押し潰されるような感覚はどこにもありません。
Little Copper Chorusはクリアで高い解像度のまま、音をどこまでも広げます。ヴィンテージコーラスエフェクトが澄んだ水のような音色だとすれば、Little Copper Chorusはどこまでも広がる平原を吹き抜ける涼やかな風です。どちらも素晴らしい音には違いありませんが、Little Copper Chorusの持つ開放的なコーラスサウンドはかつてのコーラスでは感じられなかった感覚です。

また、Little Copper Chorusは古くからのモジュレーションエフェクトが目指した、レスリースピーカーの特性も持ち合わせています。
コーラスエフェクトとして設定できるモジュレーションスピードは、かつてのロータリースピーカーが実際に作ることのできたスピードレンジと同等です。
さらにColourコントロールによりミッドレンジをフォーカスすることで、クラシックコーラスサウンドの持つ音色の太さを作ることもできます。
これらの特性により、歪みの前にLittle Copper Chorusを接続すればロータリースピーカーのようなサウンドに、歪みの後にLittle Copper Chorusを接続すれば伝統的な“音を太くする”コーラスエフェクトとして使うことも可能です。

シングルコイルやハムバッカーなどのピックアップはもちろん、高出力ピックアップやベースにも使うことの出来る広いダイナミクスレンジを実現し、歪みの前段に接続することも前提としています。

●特徴
・クラシックなコーラスエフェクトとは次元の違う、立体的で美しいサウンド
・広いダイナミクスレンジによる開放的なコーラスサウンド
・ローノイズで、高出力ピックアップやベースにも対応
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

●Specification
インプットインピーダンス : 280K
アウトプットインピーダンス : 2K
駆動電圧 : 8〜12V
消費電流 : 60mA @9V
S/N比 : -96dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム)
※電池は付属しません。

Little Copper Chorus (LCC)は、誰もがギターにコーラスをかけていた80年代のイメージから脱却できるコーラスエフェクトだ。歪みと合わせて使うことも考えて設計しているので、LCCをオーバードライブやディストーションの前や後に繋いで音を出してみて欲しい。
さらにBJF Buffer Splitと2台のLCC、2台のアンプを使い、パラレルでLCCをかければ、伝説のディメンションコーラスエフェクトのような太いモジュレーションを作ることもできる。いろいろなアイディアで、LCCが今の時代の新しい音のアイディアとなることを確信している。

───Bjorn Juhl

ただいま即納可能!

コーラスエフェクトの再発見!One Control Little Copper Chorus発売決定!ご予約受付中!


One Controlの新作エフェクターが発売決定!NAMM SHOWでも注目された新世代のコーラスペダルです!

今より数年昔の話。

私たちとBJFは新しいコーラスの設計に着手しようと
思い議論を深めていました。

この現代にコーラスというエフェクターの必要性そのものにまで
疑いを持っていた私たちに彼は一つの設計図を持ってきます。
強い確信とともに。

sweet chorusという簡素な仮の名前が付けられていたその設計図
のペダルを組み上げ、音を出した瞬間私たちは驚愕します。
強い感動とともに。

私たちはこの音を出した刹那に感じました。
これこそが私たちの時代のコーラスだと。
これこそが今の時代に必要なコーラスだと。
このペダルはコーラスというこれまでの
ジャンルの中でカテゴライズされたとき、
異彩を放ってしまうかもしれません。

このペダルこそが私たちの時代のコーラス。
私たちは宣言します。

モジュレーションエフェクトの歴史は、ロータリースピーカーサウンド再現の歴史です。音量が上下するだけの単純なトレモロエフェクトも、コムフィルタを動かして独特の効果を作るフェイズシフターも、フォトカプラを使用した有名なヴァイブエフェクトも、元をたどればロータリースピーカーのサウンドへと繋がります。

1975年、日本から発売されたアンプには、全く新しいモジュレーションエフェクトが搭載されていました。短いショートディレイのディレイタイムを揺らす、シンプルな構成のエフェクトは、ギターサウンドに広がりを加え、音が太く聞こえるような効果がありました。そのエフェクトは、まるでその楽器が合唱しているように聞こえることから、コーラスと名付けられました。
翌1976年には、世界で初めてのコンパクトコーラスエフェクトも発売され、その“最新”で“未知の”サウンドは、世界中のプレイヤーに愛されるようになりました。

1975年当時、革新的だったそのエフェクトは1980年代にあまりにも多用されました。それまでのモジュレーションエフェクトとは一線を画する、音を太くして広げるような効果も、いつしかクラシックエフェクトの1つへと変わっていきました。


One Control Little Copper Chorusは、コーラスエフェクトの再発見です。
今、ギターサウンドはかつて無いほど幻想的な空間を作り出しています。コーラスエフェクトを今の時代に作りなおしたとしたら。そこには、全く新しい音の源となる再発見がありました。

Little Copper Chorus。BJFが設計した新しいコーラスエフェクトに付けた名前には、古くからのコーラスエフェクトとは全く違うという意味が込められています。
柔らかく暖かな色の金属である銅は、パステルカラーや原色で彩られたコーラスエフェクトとは違う、金属的で澄んだ、それでいて立体的な光沢のある響きをイメージさせます。その輝きには金属特有の硬さではなく、優しく包み込まれるような安心感も感じられます。

多くのクラシックコーラスペダルは、モジュレーションソースに三角波を使用していました。Little Copper Chorusは、サインウェーブをモジュレーションソースとして使うことで、音色に柔らかな響きを与えることが出来たのです。Little Copper Chorusサウンドは、かつてはごく一部の最高級ラックエフェクトでしか作ることのできなかった質感を持ちます。

同時に、ローノイズで広いダイナミクスレンジを実現。クラシックなコーラスエフェクト特有の音が押し潰されるような感覚はどこにもありません。
Little Copper Chorusはクリアで高い解像度のまま、音をどこまでも広げます。ヴィンテージコーラスエフェクトが澄んだ水のような音色だとすれば、Little Copper Chorusはどこまでも広がる平原を吹き抜ける涼やかな風です。どちらも素晴らしい音には違いありませんが、Little Copper Chorusの持つ開放的なコーラスサウンドはかつてのコーラスでは感じられなかった感覚です。

また、Little Copper Chorusは古くからのモジュレーションエフェクトが目指した、レスリースピーカーの特性も持ち合わせています。
コーラスエフェクトとして設定できるモジュレーションスピードは、かつてのロータリースピーカーが実際に作ることのできたスピードレンジと同等です。
さらにColourコントロールによりミッドレンジをフォーカスすることで、クラシックコーラスサウンドの持つ音色の太さを作ることもできます。
これらの特性により、歪みの前にLittle Copper Chorusを接続すればロータリースピーカーのようなサウンドに、歪みの後にLittle Copper Chorusを接続すれば伝統的な“音を太くする”コーラスエフェクトとして使うことも可能です。

シングルコイルやハムバッカーなどのピックアップはもちろん、高出力ピックアップやベースにも使うことの出来る広いダイナミクスレンジを実現し、歪みの前段に接続することも前提としています。


●特徴
・クラシックなコーラスエフェクトとは次元の違う、立体的で美しいサウンド
・広いダイナミクスレンジによる開放的なコーラスサウンド
・ローノイズで、高出力ピックアップやベースにも対応
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

●Specification
インプットインピーダンス : 280K
アウトプットインピーダンス : 2K
駆動電圧 : 8〜12V
消費電流 : 60mA @9V
S/N比 : -96dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム)
※電池は付属しません。


Little Copper Chorus (LCC)は、誰もがギターにコーラスをかけていた80年代のイメージから脱却できるコーラスエフェクトだ。歪みと合わせて使うことも考えて設計しているので、LCCをオーバードライブやディストーションの前や後に繋いで音を出してみて欲しい。
さらにBJF Buffer Splitと2台のLCC、2台のアンプを使い、パラレルでLCCをかければ、伝説のディメンションコーラスエフェクトのような太いモジュレーションを作ることもできる。いろいろなアイディアで、LCCが今の時代の新しい音のアイディアとなることを確信している。

───Bjorn Juhl


静かに発売を持つLittle Copper Chorus。

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